【配当型ウォレットICBwallet】の詳細と運用方法について

とっしゅです。

いま、一番時代の波に乗った旬な稼ぎ方が

仮想通貨だと思っています。

 

その中でも特に

配当をいただけるウォレットというのが熱いです。

 

僕がブログなどで挙げている

・プラストークン

・WOトークン

も配当ウォレットの1つです。

 

で、今回ご紹介するのが

ICBwalletというものです。

 

今回はプラストークンと比較するような形で解説をしていきます。

 

ICBウォレットの胴元であるintercoincapitalが取引所を開設し、
ICBwalletのアカウントと紐付けができるようになっています。

また、取引所のアプリがアップルの認可が下りAPPでインストールが出来るようになりました。

審査が厳しいアップルで認可が下りたので信頼性も増しており、
参加者も増えてきています。

ICBwalletの運用元公式サイトhttps://www.intercoincapital.com/

 

最低でも30倍を保証

 

・ICBコインの初値は0.1USDT(約11円)
・年内には10ドル(100倍)、来年には100ドル(1000倍)を目指す
・総発行枚数の半分をバーンする
・6月5日に日本のオフィスオープン予定
・IntercoinX取引所が日本の金融庁で認可が取れるように進める
・ICBXの価格が上がるのは 7月8日以降。9月にICBXを他の取引所に上場予定

最低でも30倍を保証するようです。

 

 

プラストークンとの違い

 

・運用する資金のち外

・運用できる通貨の違い

・配当率・配当の違い

・ウェブウォレットである

・上限が明確に定められている

・解約時の手数料期間

という点になります。

 

運用する資金の違い

 

プラストークンは最低500ドルスタートですが

ICBウォレットは最低1000ドルからの運用になります。

 

運用できる通貨の違い

 

PLUSTOKENも複数の通貨を運用することが出来ますが、
ICBwalletでも複数運用することが可能です。

Plustokenには無い通貨として
・USDT
・ADA
・NEO
・BCHSV
・BCHABC(plusはこちら)

があります。

まあ、ETHやBTCやリップルなどの有名どころはどっちも使えるので

不便はないかなと思います。

 

配当率・配当の違い

 

Plustokenの配当は月利約10% 日利0.33%となりますが、
ICBwalletは月利8%-13% 日利0.35%程度となっています。

今現在は若干Plustokenよりも配当がいい感じですね。

配当の払い出し通貨ですが、Plustokenは独自通貨である
『PLUS』で支払われていましたがICBwalletの場合は、
70%が預入している通貨
30%がICBコイン

で払い出しされます。

ICBコインは2019年7月8日にwalletへの反映予定なのでそこまでは交換することはできない。

また、株制度があり、270日間預入していると

投資額と同額のICCの株式配当があります。

 

 

ウェブウォレットである

 

プラストークンはアプリをインストールして使用しますが

ICBウォレットはウェブウォレットになるので

PCでもスマホでも使用できます。

 

更新などの作業も不要ですので

そのへんはプラストークンよりも簡単になります。

 

上限が明確に定められている

 

プラストークンも1000万人というユーザー数

1アカウントあたり5万ドルまでという制限が決められていますが、

ICBウォレットでは各通貨で毎月投資できる全体の数量が決まっています。

 

 

 

解約時の手数料期間

 

プラストークンの場合は

28日未満の運用で手数料5%

28日を超える運用で手数料1%

ICBウォレットの場合は

運用開始から90日以内に出金すると5%の手数料がかかります。

途中解約の場合はそれまでもらっていたICBコインも消滅します。

 

独自通貨のICBXのウォレットへの反映が7月8日のマレーシアカンファレンス後になります。

 

90日以内に解約すると5%取られますが

月に入れている通貨の配当が10%以上あるので

1ヶ月運用すれば解約しても利益は出来ると思います。

 

また、解約した場合、次に投資するのは48時間以内が条件となり

解約したときよりも多くの資本を入れないと運用ができません。

また48時間以上が経過するとアカウントが消滅します

これははじめに大きな金額を入れて多額の報酬を受取

その後に一旦資金を抜いて配当で得たものだけで

運用する人がでるのを避けるためです。

 

 

ICBウォレットの今後の予定

 

2月
株式の所得が2倍,2月28まで

3月
1.中国、深圳にカスタマーセンター設立
2.ICCオフィシャルパンフレット出版
3.株の所有証明を各株主に配分

4月
1.香港に豪華内装のKINGクラブを設立
500㎡のAIトレード室、事務所を併設
2.ICB発行量と値段を発表

5月
ICCチャリティー事業開始

6月
1.intercoinXで通貨と通貨の取引が正式にオンラインされます。
2.マレーシアに全世界から招待し、カンファレンスをmalaysia sunway lagoonにて開催致します。
(https://sunwaylagoon.com)
3.ICB coinの内部流通開始
4.グローバル事業開始
・東南アジアの飛行機にICCのロゴをラッピングしたICCジェットが飛行します。
・グローバル金融雑誌にICCの広告を掲載します。

7月
香港KINGクラブ正式営業開始

8月
1.intercoinX取引所でレバレッジ取引を開始
2.ICB coinを市場に流通させます

9月
12月のイベント準備開始
七、八、九、十月 毎回50名ずつ香港KINGクラブの視察、見学会を開催

12月
1.クリスマスクルーズ
2.戦略委員会と契約
3.intercoinX取引所を世界で有数の取引所にする

 

 

まとめ

 

世界で12箇所のスタジオでトレードしている

アービトラージは150箇所の取引所

配当の原資はアービトラージ

USDTとADA運用ができるところに注目

Plustokenのように、直ぐにはICBコインを交換することはできませんが、
預け入れている通貨で70%配当がもらえるので色々と計算もしやすい。

解約手数料は掛かりますが、
資金のロックアップはないのですぐに出金出来るのは良いポイントです

出金は100$以上になりました。

僕はXRPで運用しています。

 

 

ICBウォレット開設方法

 

ICBウォレットはアカウント登録後から72時間以内に入金しないとアカウントが消滅しますので、運用される方は予め入金する通貨をご用意の上で登録を勧めてください

 

登録は下のリンクから登録ページにいってください

→ICBウォレット登録リンク

招待コード

XKsJSp

になります。

 

1.ユーザー名・パスワードは忘れないように

紙などに書いて保存もしてください。

電話番号は必ず頭の0を取った番号を入力

 

例 090-1234-5678の場合90-1234-5678です。

絶対に間違えない様にしてください。

招待コード

XKsJSp

こちらのコード以外での登録はサポート対象外となります。

 

 

PINコードも忘れないようにメモをして保管してください。

 

 

 

これで登録完了です。

 

資産を運用する方法

 

 

 

 

そして、入金する通貨を選択

今回はETHで解説

 

 

 

 

 

 

 

入金が完了すると登録した携帯にSMSが届きます。

 

遅いと一日くらい反映に時間がかかるようです。

こみ具合で前後すると思います。

 

以上で運用までの作業は完了です。

不明な点はライン@でサポートしているのでお問い合わせください。

 

https://line.me/R/ti/p/%40tfh4010b

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