【せどり】電脳仕入れをAmazonからしてまたAmazonに販売(刈り取り)

こんにちわ、とっしゅです。今回は、電脳の仕入れをAmazonからしてAmazonに売る刈り取りについて書いていきます。電脳仕入れの刈り取りを3分くらいの動画なので最後まで見ていってください。

 

刈り取りとは

刈り取りとは、

アマゾンで安くなっている商品を購入してまたアマゾンで販売するという手法です。

どちらもアマゾンで完結するのでかなり楽ですね。

僕も使っています。

刈り取りはどのような手法で見つける

刈り取り商品を見つける手法としてはいくつかあります。

・最安値と2番手の価格差を狙う
・自己出品者とFBA(プライム出品)との差額を狙う
・カート価格と最安値の差を狙う
・すでに定価越えしている商品のAmazonの一瞬を復活をツールで刈り取る

といった手法があります。

それぞれについて解説していきます。

最安値と2番手の価格差を狙う

最安値と2番目に安い出品者の価格差を狙う手法とは、

例えば、このような商品ですね。

 

この商品は回転がめちゃめちゃいいです。

中古だと特に刈り取りしやすいですね。

最安値がこんな感じ

 

非常に良いで1282円であります。

これはほとんど最安値に近いような値付けです。

これをしっかりとしたFBA倉庫に預けている商品(プライム)の非常に良いの値段に合わせるとこんな感じです。

 

 

自己出品者とFBA(プライム出品)との差額を狙う

自己出品者とFBA(プライム出品)との差額を狙うという手法。

こちらもたまに見かけますね。

自己出品者はいくら安くしてもなかなかカートが取れず売れない。

ということがあります。

そしてプライムだとカートが取りやすく売れやすいのでこのようなギャップが生まれたりしますね。

カートとはアマゾンショッピングカートボックスのことですね。

カートについて詳しく知りたい方はこちら

→アマゾンカートボックス

カート価格と最安値の差を狙う

カート価格と最安値の差を狙う。

これも基本的には上記と同じですね。

やっぱり新品はカート商品が圧倒的に売れます。

一般の人はカート価格より安い値段があるなんてほとんどの人が知ってないんですね。

だからカート商品を購入していく。

だからこそカートが取れるということは大きいんですね。

すでに定価越えしている商品のAmazonの一瞬を復活をツールで刈り取る

すでに定価越えしている商品のAmazonの一瞬を復活をツールで刈り取るという手法もあります。

こちらは例えば生まれてウーモ。

こちらの商品が2016年のクリスマスシーズンにめちゃめちゃ高値で売れました。

こちらですね。

 

 

ちなみに僕も娘のクリスマスプレゼントは生まれてウーモにしました。笑

こちらの商品の12月の新品の販売価格を見ていると一瞬だけ定価に戻っているのがわかりますかね。

こちらです。

 

緑のグラフが新品の価格です。

こちらが12月5日のちょっと前と

12月19日を少しすぎたあたりに一瞬だけ価格が下がっているところがありますね。

こちらは手動だとなかなか難しいのですが、ツールを使うとここの下がっている値段の時に刈り取ることができます。

しかもこちらは設定しておけば取れるのでかなり楽ですよね。

正直この一番下の手法が一番いいです。

こちらは別の記事で解説していますのでそちらを参照ください。

→刈り取りツールオススメ(準備中)

 

最後に

はい今回は

【せどり】電脳仕入れをAmazonからしてまたAmazonに販売(刈り取り)

という内容でお話ししました。

しっかりと理解することはできたでしょうか?

刈り取りは本当に美味しい手法なのでしっかりと実践して欲しいですね。

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