ちはやふる最強キャラベスト20!競技カルタ強さのランキングまとめ

「先生、おれはA級になるよりにげないやつになりたい!」

『青春×カルタ漫画』ちはやふるで太一の言葉に胸を打たれ、目がシイラにジワ〜とした汗をかいている感動モードのとっしゅです。笑

ちはやふるの原作は漫画なんですけど、広瀬すず主演で映画化もされていたし、アニメも話題になりましたよね!

漫画もアニメも映画も胸アツなストーリーなのでぜひご覧ください。

ということで今回はちはやふるの競技かるたで誰が強いのか?ランキング形式にまとめてみましたのでぜひごらんください!

ちはやふるカルタ強さランキングベスト20

20位山井 真琴

団体戦の絶対王者(富士崎高校のエース)理音のことが好き。美しいものが好きでドロまみれになりたくないがために文化部へ入部した。

19位多部慶子

明石第一女子高校の主将。高校カルタの準決勝で西田と対戦して見事勝利。

18位甘曹那由太

甘曹那由太は同地区のライバル北央学園で須藤の次の主将を務める。あまり向上心がなく楽して勝つかを考えるタイプ。

 

17位西田優征

千早と同じ高校で小学校からカルタを行っていて当時は新の次に強かったがいつも準優勝で有望株。

ただ、大きくなるにつれ他の才能のある人にどんどん越されていってしまう。

大事な勝負で負けてる印象が強い。笑

かるた部では肉まんくんと呼ばれ親しまれている。

16位江室凌雅

富士崎高校のキャプテン。一切お手つきのしない慎重な試合運びを展開する。

15位山城理音

専任読手の山城今日子を祖母に持つ。今日子が読手をする試合では無双的な強さを発揮する。ただ、読者が下手だといい試合ができない。ムラっけがある。ただ、爆発力はある。

実は細い体からは想像できない大食い

14位小石川 秀作

全日本選手権のA級で準優勝。攻守にバランスのとれた器用なカルタを取る。器用ではあるがミスも多いためぽか作というあだ名がついている。

13位村尾 慎一

小学校・中学・高校と日本一を経験している競技かるたのエリート。

競技スタイルは「愚直なまでの攻めが身上。かつては周防名人に挑戦者として挑むものの破れ失意のどん底へ。

ですが、新の熱意と周防名人を一人にしているのは自分たち挑戦者だと再起する。

12位真島太一

千早と同じ高校でちはやと新とは小学校からの幼馴染で原田先生の白波会に所属。

一時は勝負どころで運がなくて負けていることが多かったがそれでも『俺はA級になるより逃げないやつになりたい』こんなことばを残しがんばっているんですね。

そして、見事念願のA級に昇格。

新が早く負けた大会で勝ち残り千早と決勝戦をやったことも。

11位逢坂恵夢

明石第一女子高校のエース。試合の際はみんなを引っ張るムードメーカー。じみで超ド天然で毒舌なのにモテる。笑

いつもオタクのおっかけがいる。カルタは空いての動きを見てしっかりと取っていくカルタ。落ち着いた選手で視野が広く抜け札がない。

10位須藤暁人

須藤のSはどSのSといわれるほど毒舌できつい性格。北央学園のちはやが1年時の主将。1年時はちはやに負けてあまり強いキャラじゃないように思えたがA級では勝ち進んで原田先生と対決したことも。いつか名人になる器をもっているといわれるほどカルタセンスはある。

 

9位坪口広史

白波会で原田先生の愛弟子。攻めカルタ。日本選手権で東日本の代表になるが西日本代表の武村敬一に敗北した。

8位山本由美

ユーミンという相性です。一時はクイーンになる。ただ、翌年には若宮志暢が台頭してきて1年でクイーンから落ちる。コンパクトで正確な距離感。自陣の定位置が体に叩き込まれていて指にタコができるほど畳の上で努力した人。

スタイルは根気強い粘り腰。全体的に地味だがしあいでの取り札が同時やどちらのとりか曖昧の場合は、伝説のモメ由美と言われるほど一歩も惹かず堂々ともめる。

7位武村敬一

 

重戦車に例えられるほど力強く、長い試合を戦い抜く持久力を持っている。名人戦に出て周防名人と対決する。負けて心が折れそうになった。

 

6位猪熊 遥

かつては4連覇をした元クイーン。一時は産休をしたり休んでいましたが復活。復活した初年度にいきなりクイーン戦に出場するなど実力をみせていました。ただ伸びしろを考えると千早よりは下ですね。

 

 

5位綾瀬 千早

主人公。直接対決では猪熊や山本由美に負けたりしていますが、この所の成長が凄いのでこの位置にしております。ちはやの武器は感じの良さ。周防名人にはかなわないまでもちはやも1字決まりが20枚あるんです。F音のふになる前の音が千早には聞こえる。天性の才能をもっています。

カルタ好きも誰にも負けず、なおポジティブでまさに主人公という感じですね。次はクイーン戦でちはやと若宮志暢が戦いそうな予感がします。

4位 原田 秀雄

原田先生ですね!千早の師匠です。「府中白波会」の創設者。白波会の特徴の攻めカルタ。名人になったことはありませんが名人戦に挑戦したこともあります。太一や千早を育てた人なのでがんばって欲しいですね!

3位 若宮志暢

 

女王若宮志暢。まだ女子高生。師匠を持たずに一人でいつも練習しています。早く軽く鋭さのある針のような音のしないかるた。決まり字まで全く動いていないようにみえるがそうではなく、てがうごいていないだけでからだは読みのイメージを追って動いている。それがカルタの角1点狙いができる理由ですね!千早との直接対決にも何度も勝っています。新とは一度対決してまけたので3位としました。

2位 綿谷 新

 

新はおじいさんに永世名人の綿谷 始をもち千早の幼馴染。おじいちゃんの死で一度はカルタを離れるが千早に説得されまたカルタをやることに。女王の若宮志暢にも勝ったため2位にランクイン。原田先生には一度負けたが将来性も考えると2位は新が妥当です。

新は感じのよさは周防さんには及びませんが、余りある努力や才能があります。

1位 周防 久志

・現在名人戦5連覇中で完全にラスボス的な存在です。周防さんの強さはなんと言っても感じの良さ。競技かるたの中で1字決まりは7枚と言われているがこの周防さんには「自分には1字きまりが28枚ある」といってます。
つまり簡単にいうと他の人よりも早く反応できる札が多くあるんですね。

僕の予想だと物語のラスボス的な役割かなと思っています。

ランキングは以上のような結果でした。

好きなキャラ

ちはやふるは胸熱なカルタ漫画なのでぜひともよんでもらいたいんですが中でも僕が好きなキャラは真島太一なんです。太一は他のことは何をしても器用にこなすのにカルタではB級からなかなか上がれませんでした。自分は努力をしても新には勝てないなんて愚痴を吐いたことも。それでも太一は逃げなかったんです。

自分に「だって」「でも」というネガティブワードを禁止して運に近いような負け方をしても自分に力がないからだ。と言ってまたどりょくをする。そんな努力家な姿が僕は好きなんです。そして、そんな努力の甲斐もあり、2年生の高校選手権では個人戦、団体戦とも一回も負けずに優勝することができたんです。これをみて、僕も自分でビジネスをしているんですが逃げたらダメなんだ。というのは日々言い聞かせてました。努力って諦めなきゃほとんど叶うんですよね。諦めるからそこで終わってしまうんです。

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それでは失礼します。

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