Amazon規約変更で刈り取りが禁止に?!3つの変更点

こんにちは。

とっしゅです。
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

今回はアマゾンの規約が変更になりましたので
記事にしていきます。

なおこちらは2017年9月12日現在になります。

それでは早速ないようにないっていきましょう!

アマゾンの規約変更の3点

規約が変更されたのは

こちらの3点になります。
こちらの3点を新品では出品できなくなったということです。

 

それでは一つずつ解説していきます。

 

個人から仕入れた商品

個人から仕入れた商品というのは
メルカリやヤフオクなども個人で出されている方は多くいるので
メルカリで購入した商品はほぼ新品で出品しないとならないということです。

ただ、

どこで仕入れた商品なのか?そこまでは正直アマゾンも管理しきれないと思うんですよね!
この辺は防ぎようがないのかなーというのが僕の意見です。

二つ目の変更点は

メーカー保証がある場合

これはメーカー保証が開始されている場合、アマゾンの購入者が保証期間が1年にならない場合はそれはまずいということでしょう!

これも一応気をつけた方がいいですね!

例えば家電量販店などでも日付のハンコを押されないように気をつけるということで防げます。

3点目が

Amazon.co.jp上で仕入れられた商品

これはめちゃめちゃ厳しいですね。笑

簡単にいうとAmazonから仕入れた商品をAmazonで販売してはいけませんよ!
ということ。

つまりAmazon限定はもうAmazonでは転売できないということですね。
クリスマス前に。

さらにはAmazonで刈り取った商品
(Amazonで仕入れてアマゾンで販売)これもできなくなるということです。

ただ、これは1点目と同じでAmazonから仕入れた商品だとは管理しきれないと思うんですよね!

まあ一応規約なので守るに越したことはないでしょう!

刈り取りができなかったらかなり痛いですよね。

ネット仕入れの中でも一番楽なのがこのAmazonの刈り取りだと僕は思ってましたからダメージはあります。

今回の変更点から思うこと

今の僕の見解ではすぐに上記のやり方をやめるべきだとは思いません。

単純に収益が減るのは痛いですからね。

ただ、本当はダメなんだということを知っておくだけでも大事です。
それだけでもどこか慎重になりますよね?

だからこれを守らずに
アカウントの停止を食らったなどのニュースが入ったら
いつでも手を引く準備をしておくことが大事です。

対処法

今回の規約の変更は明らかに転売を意識した規約変更です。
今回の変更点をみるとなんだかんだで
店舗仕入れが廃れることのない不変の仕入れ手法と言えます。

まずはこういった不変の仕入れスキルというのを身につけておくと
今後も仕入れができなくなると事態はなくなります。

ぜひあなたもそんな不変のスキルを身につけましょう!

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それでは最後までご視聴いただきありがとうございます。

 

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