【せどり】保証書の取り扱い方法とは?

こんにちは、とっしゅです。

いつも僕のブログや動画を見ていただき本当にありがとうございます。

さて今回は、【せどり】保証書の取り扱い方法とは?

ということについておはなししていきます。

2分くらいの動画なので見ていってください。

ここからは、記事で解説していきます。

保証書の取り扱い

新品の場合

保証書の取り扱いに関しては、動画でも言っていますが、AMAZONの場合、新品だとAmazonの請求書が納品書の代わりになります。なので購入者さんにとっては、Amazonからの購入日が保証の開始日になります

なので、自分でもらった方の納品書は自分で保管しておいてください。
自分でもらった方の納品書は商品が故障して購入者が返品して商品が戻ってきた時に
自分が購入した店舗に交換してもらうか、
メーカーに修理してもらう際に使います。

もし中の保証書に、自分が購入した店舗から日付の入ったはんこを押されてしまった際は保証がそこから1年になってしまいます。
そういう場合は、多少新品で購入したのに保証が1年ないじゃんという苦情が出たりする可能性があります。
なので、基本的にトラブル避けたかったら保証書は自宅で保管するようにしましょう。

中古の場合

中古の場合もAmazonには1ヶ月間だったら理由問わず返品返金受け付けますと言う制度があります。
なので、購入者さんにとってはそれが保証代わりになります。
僕ら、出品者にしてもだいたい動作確認っていうのはしないで出品していると思います。
なので、もしその商品に故障があった時のためにお店側から出してもらえた保証書はとっておくようにしましょう。

もし、アマゾンの購入者さんから返品として商品が戻ってきたときには、
自分も元々購入したお店に返品しましょう。

保証は3ヶ月間は付いていますが、
ギリギリの2ヶ月半とかに売って返品として戻ってくると
もし故障をしている

まとめ

保証書の取り扱いに関しては以上になります。
意外とどうしていいかわからないって人おおいんですよね。
そういう方はこの記事を参考にして、やっていってください。

それではまた次の記事でお会いしましょう。

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